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タワーレコード限定&コラボの SACDハイブリッド
クラシック一覧
タワーレコード独自のSACD企画。他社とのコラボ。ソニークラシカル音源のSACD化やユニバーサル音源など、かゆい所に手が届いた魅力的なアルバムがSACD化されています。いずれも限定発売。 >>ジャズの一覧はこちら>>

メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲、ブルッフ: ヴァイオリン協奏曲第1番、ベルク: ヴァイオリン協奏曲
アンチェルの63年、64年、65年録音。Vnはヨゼフ・スーク

モーツァルト: ピアノ協奏曲集(第20,21,23,24,25,27番)/エリック・ハイドシェック、ヴァンデルノート指揮パリ音楽院管弦楽団
初SACD化3枚組。オリジナル初仏盤ジャケット

ドヴォルザーク:交響曲全集/ラファエル・クーベリック、ベルリン・フィル
5枚組。1966〜73年録音

ブラームス:ピアノ協奏曲第1番/ルービンシュタイン、メータ指揮イスラエル・フィル
ルービンシュタイン最後の1976年セッション録音

マスカーニ:歌劇《カヴァレリア・ルスティカーナ》/シミオナート、デル・モナコ、セラフィン指揮ローマ聖チェチーリア国立音楽院管弦楽団

ブラームス:交響曲全集ほか
3枚組。ボールトの旧EMIへの70年-78年録音。2018年最新マスタリング

プッチーニ: 歌劇「トゥーランドット」全曲
2枚組/限定800セット/シリアルナンバー付。2018年最新マスタリング。歌詞対訳付き。

ブルックナー: 交響曲全集(0-9番)、アダージョ第2番、「朝比奈隆ブルックナーを語る」【SACDシングルレイヤー】

ブラームス:交響曲第1番・第2番、ヴァイオリンとチェロのための協奏曲ほか
アンチェル&チェコ・フィルのブラームス音源を2枚組に集成。62-67年録音。Vnはヨゼフ・スーク

スメタナ:連作交響詩《わが祖国》/カレル・アンチェル、チェコ・フィル
アンチェルが1963年にチェコ・フィルとステレオ録音した「我が祖国」

ブラームス:交響曲第1番、悲劇的序曲/カラヤン、ウィーン・フィル
DECCA原盤。59年録音のブラームス交響曲第1番。悲劇的序曲は61年録音

ストラヴィンスキー:バレエ《火の鳥》全曲+リハーサル(SACD層のみ)/アンセルメ、ニュー・フィルハーモニア管
DECCA原盤。アンセルメ最後の68年セッション録音


マーラー:交響曲第4・6・10番よりアダージョ、プルガトリオ&R.シュトラウス:家庭交響曲/ジョージ・セル、クリーヴランド管
セル&クリーブランド管のマーラー録音を集大成したSACD3枚組。2018年DSDリマスター

ベートーヴェン:交響曲第1・5・6・7・9番、「フィデリオ」序曲、「コリオラン」序曲
フリッツ・ライナーがシカゴ交響楽団と残したベートーヴェンの交響曲、全てのステレオ録音を集成した3枚組

サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付」&ムソルグスキー:展覧会の絵
ユージン・オーマンディとフィラデルフィア管弦楽団。CD初出以来20数年ぶりの新規リミックス&リマスター。1962/66年録音

エルガー: エニグマ変奏曲、威風堂々他/ジョン・バルビローリ、フィルハーモニア管他
SACD化にあたり「威風堂々」第1-5番を収録

ブルックナー: 交響曲第2番、第9番/ジュリーニ(2枚組)
ウィーン交響楽団と74年に録音した第2番、シカゴ交響楽団と76年に録音した第9番の2枚組

ドビュッシー:海、夜想曲、アルベニス:組曲「イベリア」/シャルル・ミュンシュ指揮フランス国立放送管弦楽団
SACD化にあたりアルベニス:組曲「イベリア」を追加

ビゼー:交響曲第1番、子供の遊び、ドビュッシー:管弦楽のための映像より「イベリア」/シャルル・ミュンシュ指揮フランス国立放送管弦楽団
SACD化にあたりドビュッシー:「イベリア」を追加

ブラームス、チャイコフスキー、メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲、ヴァイオリン・リサイタル/ナタン・ミルシテイン
協奏曲(72-74年)と75年のリサイタルをカップリングした2枚組

ヤナーチェク:シンフォニエッタ、プロコフィエフ:キージェ中尉、コダーイ:ハーリ・ヤーノシュ (2018年 DSDリマスター)
セルとクリーヴランド管弦楽団による65年録音、69年録音

レスピーギ:ローマ三部作(1957/1961年録音) (2018年 DSDリマスター)
ユージン・オーマンディとフィラデルフィア管弦楽団による「ローマ三部作」


モーツァルト: 管楽器のための協奏曲集/カール・ベーム、ウィーン・フィル(3枚組)
オリジナル・テープからの新リミックスによりSACD化

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集、序曲集/バックハウス、イッセルシュテット、ウィーン・フィル
50年代末のデッカ・サウンドでの名演。SACD3枚組。別途60年代録音の序曲も収録

ブラームス:交響曲第2番、大学祝典序曲、悲劇的序曲/ピエール・モントゥー、ロンドン交響楽団
1962年録音。モントゥーが最晩年にフィリップスに録音した音源をSACD化。


ブルックナー: 交響曲全集(第1-9番)オイゲン・ヨッフム(9枚組)
旧EMI音源初SACD化

ワーグナー: 序曲・前奏曲集(2枚組)/カール・ベーム
カール・ベーム晩年のウィーン・フィルとのワーグナーの序曲、前奏曲。録音は1975年〜1980年。

ブルックナー: 交響曲第5番 (改訂版 1896年出版譜)/クナッパーツブッシュ
クナッパーツブッシュとVPOとのデッカ録音第2作目。56年初期ステレオ録音。

サン=サーンス: 交響曲第3番《オルガン付き》; フランク: 交響曲/エルネスト・アンセルメ
スイス・ロマンド管弦楽団との61年ステレオ録音。

ブルックナー:交響曲第3番&第8番 (2018年 DSDリマスター) 2枚組
セルとクリーヴランド管弦楽団による晩年の録音。2枚組。

ベートーヴェン, チャイコフスキー, メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲; モーツァルト: ヴァイオリン協奏曲第3番, 他
レオニード・コーガンの旧EMI録音が初SACD化。2枚組

ブラームス: ヴァイオリン協奏曲; ラロ: スペイン交響曲, 他
レオニード・コーガンの旧EMI録音が初SACD化。2枚組

ベートーヴェン: 交響曲第9番《合唱》, 《エグモント》序曲/フリッチャイ、ベルリン・フィルフリッチャイのステレオ録音による第九。SACD1枚に「エグモント」序曲も収録

マーラー: 交響曲第8番《千人の交響曲》《大地の歌》/ショルティ、シカゴ交響楽団2枚組。「千人の交響曲」は71年録音、「大地の歌」は72年録音

ショスタコーヴィチ: 交響曲第13番《バビ・ヤール》/キリル・コンドラシン/バイエルン放送交響楽団、 同曲の初演者でもあるコンドラシンが亡くなる約3ヶ月前の貴重な80年ライヴ

メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲; ブルッフ: ヴァイオリン協奏曲第1番 レオニード・コーガン
ロリン・マゼール指揮ベルリン放送交響楽団との共演。録音は1974年。

シューベルト: 交響曲第9番《ザ・グレイト》カール・ベーム 、 シュターツカペレ・ドレスデン
DG原盤。ベームが1979年1月12日にドレスデンでおこなったライヴによる『ザ・グレイト』。世界初SACD化

マーラー: 交響曲第5番, 第6番《悲劇的》, 第7番《夜の歌》ゲオルグ・ショルティ 、 シカゴ交響楽団
DECCA原盤。3枚組。交響曲第5番以外は世界初SACD化。録音は第5番(1970年)、第6番(1970年)、第7番(1971年)

プッチーニ: 歌劇《蝶々夫人》(全曲)カラヤン 、 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
DECCA原盤。2枚組。Blu-ray AudioではリリースされていましたがSACDでは世界初。74年録音。フレーニ、パヴァロッティが参加

Tower Records ▶ストラヴィンスキー: 兵士の物語/イーゴリ・マルケヴィチ
マルケヴィチによるストラヴィンスキー「兵士の物語」全曲。語り手をジャン・コクトーが担当した名盤。

ラフマニノフ: 交響曲第1番-第3番 & 管弦楽作品集/アンドレ・プレヴィン 、 ロンドン交響楽団
プレヴィンの代表的録音。SACD3枚組。73年から76年の録音。

フランク & ビゼー - 交響曲/トーマス・ビーチャム 、 フランス国立管弦楽団
ビーミャム最晩年の旧EMIへの、1959年のステレオ録音。フランクとビゼーの「交響曲」をカップリング。

モーツァルト: ピアノ協奏曲第15・17・21~24・26・27番 カサドシュ
カサドシュのモーツァルトピアノ協奏曲をSACD4枚に集成。

ドヴォルザーク: スラヴ舞曲集(全曲) ジョージ・セル
1963~65年収録のドヴォルザーク「スラヴ舞曲集」のSACD化。

オフランプ / Pat Metheny Group
メセニーの第3作目。82年作品。本作からメセニーはギター・シンセサイザーを導入。

Tower Records ▶モーツァルト: ヴァイオリン・ソナタ撰集 ダヴィド・オイストラフ(2枚組)
ピアノはパウル・パドゥラ=スコダ。1972年録音。

Tower Records ▶シベリウス: ヴァイオリン協奏曲; シュニトケ: 合奏協奏曲 ギドン・クレーメル
ギドン・クレーメルの77年録音。シュニトケの合奏協奏曲はこれが世界初録音

Tower Records ▶ベートーヴェン: ピアノ協奏曲集(第1番・第3番・第5番《皇帝》), ピアノ・ソナタ第4番/アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ 、 カルロ・マリア・ジュリーニ
オリジナルLP4枚を2枚組にしてSACD化。

Tower Records ▶ベートーヴェン: 交響曲全集/ハンス・シュミット=イッセルシュテット 、 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
デッカ60年代録音。イッセルシュテット&ウィーン・フィルによる全集。SACD5枚組。

Tower Records ▶ブラームス: 交響曲全集, 大学祝典序曲, 悲劇的序曲/オイゲン・ヨッフム 、 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団
SACDハイブリッド4枚組。録音1976年6月〜10月。第16回レコード・アカデミー賞受賞(交響曲部門。1978年)

Tower Records ▶ブラームス:交響曲全集/ジョージ・セル、クリーヴランド管弦楽団(4枚組)
ソニークラシカル音源のSACD化。60年代の録音のほかに、EPICヘの1957年ステレオ録音の交響曲第1番を特別収録。

Tower Records ▶道化師&仮面舞踏会~ロシア管弦楽名演集/キリル・コンドラシン 、 RCAビクター交響楽団
リヴィングステレオのSACD化。1958年録音。

R.シュトラウス: 管弦楽曲集(ツァラトゥストラはかく語りき, 祝典前奏曲, ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら, 他)
ベームがベルリン・フィル、ウィーン・フィルを振ったものを2枚組に集成

モーツァルト: ヴァイオリン協奏曲全集(全5曲), アダージョ K.261ほか
ウィーン生まれのヴォルフガング・シュナイダーハンが、ベルリン・フィルを弾き振りしてのモーツァルト。2枚組の全集

Tower Records ▶チャイコフスキー: ピアノ協奏曲全集(第1番-第3番); ラフマニノフ: ピアノ協奏曲第3番/エミール・ギレリス
2枚組、1972年録音。モノのラフマニノフは55年録音

Tower Records ▶モーツァルト: 交響曲集(第29, 35, 38, 39, 40, 41番)ほか/カール・ベーム(3枚組)
ベームの晩年までわたるウィーン・フィルとのモーツァルトを3枚組に集成。1974〜80年録音。

Tower Records ▶ドヴォルザーク&エルガー: チェロ協奏曲/ピエール・フルニエ
フルニエがベルリン・フィルをバックに。指揮はドヴォルザークがセル、エルガーはウォーレンスタイン。

Tower Records ▶モーツァルト: 歌劇「フィガロの結婚」全曲/エーリヒ・クライバー(3枚組)
1955年録音ながらデッカ最初期のステレオ盤。

Tower Records ▶ベートーヴェン: 交響曲全集, 序曲集/オイゲン・ヨッフム 、 ロンドン交響楽団
SACD6枚組。録音は1976年から1978年。

Tower Records ▶モーツァルト: ピアノ協奏曲 第20番, 第27番/クリフォード・カーゾン、ブリテン指揮イギリス室内管弦楽団
Esotericでもリリースされた、完璧主義者と言われるカーゾンの名盤のSACD化

Tower Records ▶リムスキー=コルサコフ: シェエラザード; グラズノフ: 四季, ライモンダ組曲, 他/エフゲニー・スヴェトラーノフ、ロヴロ・フォン・マタチッチ、ロンドン交響楽団/フィルハーモニア管弦楽団
2枚組。1977〜78年録音、一部56年録音。

Tower Records ▶マーラー: 交響曲「大地の歌」/レナード・バーンスタイン 、 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
66年のバーンスタインの貴重なDECCA録音。フィッシャー=ディースカウとジェームズ・キングによる歌唱

Tower Records ▶チャイコフスキー: 交響曲第6番「悲愴」; ショスタコーヴィチ: 交響曲第1番/ジャン・マルティノン 、 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 、 ロンドン交響楽団
57年録音のマルティノン唯一のウィーンフィルとの共演「悲愴」と58年録音のショスタコのカップリング。

Tower Records ▶シベリウス: 交響曲全集 (第1番-第7番), 管弦楽曲集/パーヴォ・ベルグルンド 、 ボーンマス交響楽団
ベルグルンドの旧EMI録音、第1回目のシベリウス全集のSACD化。

Tower Records ▶ワーグナー: 「ワルキューレ」第1幕, 同第3幕よりヴォータンの告別~魔の炎の音楽, ヴェーゼンドンク歌曲集, 「トリスタンとイゾルデ」よりイゾルデの愛の死, ジークフリート牧歌/オットー・クレンペラー
クレンペラー晩年の『ワルキューレ』第1幕他。

Tower Records ▶J.S.バッハ: 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全曲) J.S.バッハ: 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全曲) /ナタン・ミルシテイン
DGの73年録音。2枚組

Tower Records ▶シベリウス, ウォルトン - ヴァイオリン協奏曲/イダ・ヘンデル
イダ・ヘンデルの75年のアナログ録音

Tower Records ▶J.S.バッハ: ヴァイオリン協奏曲第2番; モーツァルト: ヴァイオリン協奏曲第3番; メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲/ジョコンダ・デ・ヴィート
デ・ヴィートの最後のステレオ録音のSACD化、モノラルのメンデルスゾーンもカップリング。

Tower Records ▶ラフマニノフ: ピアノ協奏曲第2番; プロコフィエフ: ピアノ協奏曲第3番, モーラ・リンパニー
モーラ・リンバニーによる唯一のラフマニノフ第2番のステレオ録音、プロコフィエフはモノラル

Tower Records ▶ブラームス: ピアノ協奏曲第1番, 第2番, 4つのバラード, 幻想曲集/エミール・ギレリス 、 オイゲン・ヨッフム 、 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
1972年と75年録音。ギレリスとヨッフムの共演盤。SACD2枚組

Tower Records ▶金と銀~ウィンナ・ワルツ・コンサート/ルドルフ・ケンペ指揮ドレスデン・シュターツカペレ
愛すべきケンペとドレスデンによるワルツ集。録音は1972年と1973年ドレスデン、ルカ教会。

Tower Records ▶マーラー: 交響曲第9番; シューベルト: 交響曲第8番”未完成"/カルロ・マリア・ジュリーニ 、 シカゴ交響楽団<タワレコ限定> 2枚組
ジュリーニの70年代録音。SACDハイブリッド2枚組で。

Tower Records ▶コンヴィチュニー  オイロディスク・レコーディングス/フランツ・コンヴィチュニー指揮ウィーン交響楽団、バンベルク交響楽団
〈オイロディスク音源SACDシリーズ〉フランツ・コンヴィチュニーが指揮をしたブルックナーやドヴォルザークなどを収録したSACD2枚組です。

Tower Records ▶ケルテス オイロディスク・レコーディングス~ハイドン&モーツァルト作品集/イシュトヴァン・ケルテス指揮バンベルク交響楽団、 ウィーン交響楽団〈オイロディスク音源SACDシリーズ〉ケルテスのバッハとモーツァルト。SACD2枚組

Tower Records ▶ベートーベン: 弦楽四重奏曲第1番, 第9番, 第15番; J.S.バッハ: ヴァイオリン協奏曲集, 他/バルヒェット四重奏団 、 ラインホルト・バルヒェット
〈オイロディスク音源SACDシリーズ〉名手バルヒェット率いるカルテットでのベートーヴェン、そしてバルヒェットのソロによるバッハの協奏曲。

Tower Records ▶R・コルサコフ: 「シェエラザード」; チャイコフスキー: ピアノ協奏曲第1番/キリル・コンドラシン 、 ロイヤル・コンセルトヘボウ管、 マルタ・アルゲリッチ 、 バイエルン放送響<タワーレコード限定>
コンドラシンのPhilips録音、アルゲリッチとの競演も

Tower Records ▶ブラームス: 交響曲全集, ハイドンの主題による変奏曲/イシュトヴァン・ケルテス 、 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団<タワレコ限定>3枚組
夭折の指揮者イシュトヴァン・ケルテスのデッカ録音がSACD。

R.シュトラウス: ドン・キホーテ, ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯/ルドルフ・ケンペ 、 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
録音1958年

Tower Records ▶ベルリオーズ: 幻想交響曲/ルドルフ・ケンペ 、 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
録音1959年

Tower Records ▶ブラームス: 交響曲全集, 悲劇的序曲, ハイドン変奏曲/クルト・ザンデルリング指揮ドレスデン・シュターツカペレ
3枚組。録音は1971年から1972年、ドレスデンのルカ教会。全集としては初SACD化。

Tower Records ▶J.S.バッハ: 無伴奏チェロ組曲 (全6曲+演奏を終えて~マイナルディ)/エンリーコ・マイナルディ
3枚組、マイナルディの63-64年のステレオ録音。最後に収められた「演奏を終えて」はLPレコードより復刻、モノラル録音。

ベートーヴェン: 交響曲全集/ジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団 (SACD5枚組) ソニークラシカルとのSACD第1弾〈音匠仕様〉

ケンペ・オイロディスク・レコーディングス<タワーレコード限定>/ルドルフ・ケンペ 、 バンベルク交響楽団

ケルテス・ベートーヴェン作品集<タワーレコード限定>/イシュトヴァン・ケルテス 、 バンベルク交響楽団 、 コンラート・ハンゼン

ブリュショルリ・オイロディスク・コンプリート・レコーディングス<タワーレコード限定>/モニク・ドゥ・ラ・ブリュショルリ

ベートーヴェン: 交響曲第3番「英雄」, 序曲集(5曲)/ルドルフ・ケンペ 、 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
DISC1交響曲第3番「英雄」
DISC2序曲集

シューベルト: 交響曲第9(8)番「ザ・グレイト」/カール・シューリヒト

ユージン・オーマンディ In Memoriam
ユージン・オーマンディの最晩年の旧EMI録音(デジタル録音を含む)を3枚のSACDに

ストラヴィンスキー: 春の祭典; チャイコフスキー: くるみ割り人形組曲, ロメオとジュリエット (全曲ステレオ)
旧EMI録音のステレオ版“春の祭典”と、同時期録音のチャイコフスキー2曲を初SACD化

ベートーヴェン:交響曲全集(+ステレオ版 第九)/カール・シューリヒト、パリ音楽院管弦楽団
SACD6枚組。ACCディスク大賞した旧EMI音源

ベートーヴェン: 序曲集/セル&クリーヴランド管弦楽団 タワーレコとソニークラシカルとのSACD第1弾〈音匠仕様〉

ブーレーズ/ストラヴィンスキー: 春の祭典, 4つのエチュード<タワーレコード限定>
ブーレーズ追悼盤。1963年のフランス国立管弦楽団との初ハルサイ。

モントゥー/モーツァルト: 交響曲第35番, 第39番<タワーレコード限定>
北ドイツ放送交響楽団とモーツァルト:交響曲 第35番《ハフナー》と第39番。録音1964年。

ブルックナー:交響曲第7番/カール・シューリヒト

J.S.バッハ: 管弦楽組曲第2番, 第3番; ヘンデル: 合奏協奏曲集/カール・シューリヒト

J.S.バッハ: ブランデンブルク協奏曲全曲/カール・シューリヒト

ロシア管弦楽曲集~リムスキー=コルサコフ: スペイン奇想曲; ボロディン: だったん人の踊り; ムソルグスキー: はげ山の一夜, 他
アンドレ・クリュイタンス指揮フィルハーモニア管他による1958年・59年録音

ベートーヴェン: ピアノ協奏曲全集
エミール・ギレリスのピアノ、ジョージ・セル指揮クリーヴランド管による1968年録音。SACD3枚組

リムスキー=コルサコフ: シェエラザード, スペイン奇想曲; ムソルグスキー: はげ山の一夜; グリンカ: 「ルスランとリュドミラ」序曲 ロストロポーヴィチ指揮パリ管弦楽団による1974年・76年・77年録音

ベルリオーズ: 幻想交響曲, 序曲「ローマの謝肉祭」; ラヴェル: ラ・ヴァルス
アンドレ・クリュイタンス指揮フィルハーモニア管/フランス国立放送管による1958年・61年録音

グルダ/モーツァルト: ピアノ協奏曲第21番&第27番<タワーレコード限定>
モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番と第27番。ハンス・スワロフスキ指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団。録音1953年。

モーツァルト: 交響曲第36番「リンツ」, 第38番「プラハ」, 第40番, 第41番「ジュピター」
カール・シューリヒト指揮パリ・オペラ座管弦楽団による1961年・63年ほか録音。SACD2枚組

シューマン: 交響曲第3番「ライン」, 「マンフレッド」序曲; ニコライ: 「ウインザーの陽気な女房たち」序曲
カール・シューリヒト指揮南ドイツ放送交響楽団ほかによる1960年・62年録音

メンデルスゾーン: 真夏の夜の夢, 序曲集
カール・シューリヒト指揮バイエルン放送交響楽団ほかによる1960年・62年録音

ベートーヴェン: 交響曲全集
アンドレ・クリュイタンスによる全集。これがベルリン・フィルによる初のステレオ録音によるベートーヴェンの交響曲全集だった。SACDラボ♪♪レビュー

ベルリオーズ: 幻想交響曲, イタリアのハロルド; ミヨー: 管弦楽作品集
バーンスタイン指揮 フランス国立管弦楽団による1976年録音。オリジナルでは3枚のアルバムを、SACD2枚組に収録