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タワーレコード限定&コラボの SACDハイブリッド(一部シングルレイヤー)
クラシック一覧
タワーレコードの限定SACD。他社との企画SACDなど、クラシック・ファンが待ち望んでいたアルバムがSACD化されています。いずれも限定発売。 >>ジャズの一覧はこちら>>
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ブルックナー:交響曲第7番&第8番/カール・ベーム、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
2枚組。第7番は初SACD化。1976年収録

シューマン: 交響曲全集、《マンフレッド》《ゲノフェーファ》序曲/クーベリック、ベルリン・フィル
初SACD化。2枚組。クーベリックがBPOとおこなった63/64年録音

ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲/ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲他/パイネマン、シュナイダーハン
パイネマンがDGに残した唯一の録音(65年)が初SACD化。シュナイダーハンの名演をカップリング

マーラー: 交響曲選集(第2番「復活」、第4番、第7番、第9番、大地の歌、歌曲集)/クレンペラー
6枚組。フィルハーモニア管、ニュー・フィルハーモニア管との録音を6枚に集成。「5つの歌曲」が初SACD化

ブルックナー: 交響曲第3番、第8番、第9番/カール・シューリヒト、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
3枚組。ウィーン・フィルのブルックナー録音を3曲

シュナイダーハン/ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、三重協奏曲、ブラームス:二重協奏曲、モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番
初SACD化。2枚組。録音は1960、61、62年

アルゲリッチ、ロストロポーヴィチ/シューマン: ピアノ協奏曲/ショパン: ピアノ協奏曲第2番
初SACD化。二人の初顔合わせとなった1978年録音


プッチーニ:歌劇「ラ・ボエーム」全曲/レヴァイン、ナショナル・フィル、アルフレード・クラウス、レナータ・スコット
1979年録音。歌詞対訳付。

ヴェルディ:歌劇「イル・トロヴァトーレ」全曲/シッパーズ指揮ローマ歌劇場管弦楽団、コレッリ、シミオナート、トゥッチ
1964年録音。歌詞対訳付。

朝比奈隆 大阪フィルハーモニー交響楽団 名演集【特別収録】ブリテン: 青少年のための管弦楽入門(1962年頃録音)
2019年最新マスタリング、2枚のSACDシングルレイヤーに長時間収録


シューマン:交響曲全集、メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」&真夏の夜の夢(3枚組)
新たに2チャンネルへのリミックス

ワーグナー:管弦楽曲集(2枚組)
5曲(初SACD化)を追加しての2枚組。新たに2チャンネルへリミックス

ブルックナー:交響曲第5番,第7番,第9番/マタチッチ、チェコ・フィル(3枚組)
第9番は初SACD化

ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」、ワーグナー(マタチッチ編):「神々の黄昏」組曲/マタチッチ、チェコ・フィル
「英雄」が1959年録音。ワーグナーが1967年録音。

ザイフェルト、カラヤン/モーツァルト:ホルン協奏曲全曲
初SACD化。ホルン奏者ザイフェルトとカラヤン&BPOとの1968年録音

シングルレイヤー
朝比奈隆/ブルックナー:交響曲選集 1993-2001

ブラームス: ヴァイオリン協奏曲、ベートーヴェン: 三重協奏曲/クレンペラー、オイストラフ、サージェント他
初SACD化。ブラームスが1960年、ベートーヴェンが1958年録音

ベルリオーズ:幻想交響曲/オットー・クレンペラー、フィルハーモニア管弦楽団
初SACD化。1963年録音

シューベルト:交響曲第9番「ザ・グレイト」/ジョージ・セル、クリーヴランド管弦楽団
1970年のセッション録音。2019年最新マスタリング

モーツァルト:交響曲第28・33・35・39~41番他(3枚組)
新たに2チャンネルへのリミックス。ジャケットもアメリカ盤LP発売時のジャケット・デザイン


モーツァルト:協奏交響曲&セレナード集/ベーム、ベルリン・フィル(3枚組)
1966年/70年録音を初SACD化。3枚組に集成

マーラー:交響曲《大地の歌》、リュッケルト歌曲集から/キャスリーン・フェリアー、ワルター
1952年モノラル録音。歴史的名盤の初SACD化。オリジナルどおりリュッケルト歌曲集からの3曲も


チャイコフスキー: バレエ《白鳥の湖》抜粋/ドリーブ: バレエ《シルヴィア》組曲/エルネスト・アンセルメ
バレエ《シルヴィア》組曲は初SACD化

ベートーヴェン:交響曲全集/プロムシュテット、シュターツカペレ・ドレスデン
5枚組。初SACD化。1975〜80年録音

カール・オルフ:世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」 ヘルベルト・ケーゲル、ライプツィヒ放送交響楽団&合唱団
初SACD化。1960年ステレオ録音

管弦楽名曲集(2枚組)
アンチェル&チェコ・フィル全盛期の珠玉の小品集を2枚に集成。58年〜65年録音

バルトーク: 管弦楽のための協奏曲、ドヴォルザーク: 序曲「フス教徒」、ムソルグスキー: 交響詩「はげ山の一夜」
アンチェルの代表盤“オケコン”と「はげ山の一夜」を含む2曲の管弦楽曲をカップリング。63年、62年、68年録音
SACDシングルレイヤー
ブラームス:交響曲全集(1979,80) /朝比奈隆、大阪フィル
2019年最新リマスタリング。ブラームスの4つの交響曲を1枚に収録。79年と80年、神戸文化ホールでおこなわれた大阪フィルとの公開録音

ホルスト:惑星、ブリテン:歌劇「ピーター・グライムズ」より4つの海の間奏曲、パッサカリア/プレヴィン&ロンドン交響楽団
『惑星』は73年録音。ブリテンの「4つの海の間奏曲」「パッサカリア」(74年録音)が初SACD化

チャイコフスキー:序曲「1812年」、スラヴ行進曲、幻想序曲「ロメオとジュリエット」、マンフレッド交響曲/プレヴィン&ロンドン交響楽団(2枚組)
SACD2枚に2アルバムを収録。全曲が初SACD化。「マンフレッド交響曲」が73年録音。「1812年」他は72年録音

クナッパーツブッシュ/ワーグナー名演集(2枚組)
ウィーン・フィルとのデッカ56-59年録音。共演はフラグスタート、ニルソンなど

グリュミオー/ラロ:スペイン交響曲、サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ、ショーソン:詩曲、ラヴェル:ツィガーヌ
1963年と1966年のPhilips録音

クレンペラー/モーツァルト:交響曲集、アイネ・クライネ〜(2種)他(5枚組)
クレンペラーがステレオ録音で残した新旧を含むモーツァルトの交響曲他を5枚に集成

クレンペラー/モーツァルト:歌劇「ドン・ジョヴァンニ」全曲(3枚組)
クレンペラーの1966年録音『ドン・ジョヴァンニ』全曲。歌詞対訳付き。

ストラヴィンスキー: バレエ「春の祭典」、「ペトルーシュカ」
アンチェル&チェコ・フィル全盛期の1963年録音「春の祭典」と、虚飾を排した写実的な名演「ペトルーシュカ」

ルドルフ・ケンペ / R.シュトラウス: 管弦楽作品全集(9枚組)
これまで未SACD化の協奏曲も収録

ベートーヴェン:交響曲第5番《運命》・第7番/フリッチャイ、ベルリン・フィル
1960/61年録音。緑色ディスク仕様

ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》/シューマン:交響曲第4番/ベーム、ウィーン・フィル
録音1978年の5月/11月。緑色ディスク仕様
SACDシングルレイヤー
朝比奈隆 / ベートーヴェン: 交響曲全集、ミサ曲集(1977-78年ライヴ)、<特別収録>交響曲第5番(1982年ライヴ)
朝比奈2回目のベートーヴェン全集。収録9時間をSACDシングルレイヤー3枚に収録。

リヒテル/ドイツ・グラモフォン協奏曲録音集(3枚組)
1958-62年に収録された協奏曲録音を集成。DISC1&2は初SACD化


ムソルグスキー:展覧会の絵、プロコフィエフ「ロメオとジュリエット」より/カレル・アンチェル、チェコ・フィル
アンチェルが亡命した68年録音「展覧会の絵」、59年録音「ロメオと……」抜粋

バーンスタイン/ ベートーヴェン: ミサ・ソレムニス
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団との78年録音。歌詞対訳付き。79年のレコード・アカデミー賞 声楽曲部門受賞

ハンス・クナッパーツブッシュ/ポピュラーコンサート
60年、ウィーン・フィルとの最後のデッカ録音。特別収録として55年録音(モノラル)のワーグナー「ジークフリート牧歌」も収録

ヨッフム/ブルックナー: 交響曲第5番<特別収録> オルガン曲集(SA-CD層のみ)
ロイヤル・コンセルトヘボウとの64年ライヴ録音。特別収録(SACD層のみ)でオルガン曲を収録

クルト・ザンデルリング / マーラー: 交響曲第9番、第10番、大地の歌
ベルリン交響楽団。ベルリン・クラシックスの音源を初SACD化

ストラヴィンスキー:春の祭典(1958年録音)&ムソルグスキー/ラヴェル編:展覧会の絵/バーンスタイン、ニューヨーク・フィル
オリジナルマスターからリミックス/DSDリマスター、音匠レーベル

ショスタコーヴィチ: 交響曲第5番(1959年録音) & コープランド: ビリー・ザ・キッド/バーンスタイン、ニューヨーク・フィル
オリジナルマスターからリミックス/DSDマスター、音匠レーベル
SACDシングルレイヤー
朝比奈隆/ブルックナー: 交響曲第4・7・8番&序曲(1980)、<特別収録>ミサ曲第3番(1983)<東京カテドラル・ライヴ>
80年の東京カテドラル・ライヴを収録。シングルレイヤー

マーラー:交響曲第1番「巨人」、第9番/カレル・アンチェル、チェコ・フィル(2枚組)
ディスク1に「巨人」(64年録音)、ディスク2に第9番(66年録音)

ヤナーチェク:シンフォニエッタ、「タラス・ブーリバ」、ストラヴィンスキー:詩篇交響曲/カレル・アンチェル、チェコ・フィル
ヤナーチェク(61年録音)とストラヴィンスキー(66年録音)を収録

オルフ:カルミナ・ブラーナ/ムーディ、フィルハーモニア管弦楽団
1979年アビイ・ロード録音。歌詞対訳付き

ビゼー:歌劇「カルメン」全曲/アバド、ロンドン交響楽団(2枚組)
77年録音。テレサ・ベルガンサ、プラシド・ドミンゴら

R.シュトラウス:交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」/ストラヴィンスキー:「春の祭典」ほか/ズービン・メータ
DECCAの優秀録音である68年の「ツァラ」と、69年の「春の祭典」を2 in 1

ベートーヴェン: ヴァイオリン協奏曲、ロマンス第2番 <特別収録>ロマンス第1番&第2番/ヘンリク・シェリング
Philips原盤、65年録音。特別付録として70年の「ロマンス第1番&第2番」収録

R.シュトラウス:ばらの騎士(全曲) /バーンスタイン、ウィーン・フィル(3枚組)
カルショーとDECCAによる71年ウィーン録音。音匠レーベル

シベリウス:交響曲全集、管弦楽曲集/バルビローリ&ハレ交響楽団
5枚組。2018年リマスター。旧EMI録音

ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界》、第6番他 /カレル・アンチェル(2枚組)
アンチェルのドヴォルザークの交響曲、管弦楽曲をSACD2枚に集成

ショスタコーヴィチ:交響曲第5番、交響曲第1番、祝典序曲/カレル・アンチェル、チェコ・フィル
2枚分のアルバムを1枚に集成。いずれも初SACD化

ラロ:スペイン交響曲、ラヴェル:ツィガーヌ/イダ・ヘンデル、カレル・アンチェル
イダ・ヘンデル(vn)との64年録音。初SACD化

ヴェルディ: 歌劇「アイーダ」全曲(対訳付)/ムーティ、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団
74年録音、ムーティ初のオペラ全曲盤。歌詞対訳付き


メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲、ブルッフ: ヴァイオリン協奏曲第1番、ベルク: ヴァイオリン協奏曲
アンチェルの63年、64年、65年録音。Vnはヨゼフ・スーク

モーツァルト: ピアノ協奏曲集/エリック・ハイドシェック
初SACD化3枚組。オリジナル初仏盤ジャケット
SACDラボ♪♪レビュー

ドヴォルザーク:交響曲全集/ラファエル・クーベリック、ベルリン・フィル
5枚組。1966〜73年録音

ブラームス:ピアノ協奏曲第1番/ルービンシュタイン、メータ指揮イスラエル・フィル
ルービンシュタイン最後の1976年セッション録音

マスカーニ:歌劇《カヴァレリア・ルスティカーナ》/シミオナート、デル・モナコ、セラフィン指揮ローマ聖チェチーリア国立音楽院管弦楽団

ブラームス:交響曲全集ほか
3枚組。ボールトの旧EMIへの70年-78年録音。2018年最新マスタリング

プッチーニ: 歌劇「トゥーランドット」全曲
2枚組/限定800セット/シリアルナンバー付。2018年最新マスタリング。歌詞対訳付き
SACDラボ♪♪レビュー
SACDシングルレイヤー
ブルックナー: 交響曲全集(0-9番)、アダージョ第2番、「朝比奈隆ブルックナーを語る」【SACDシングルレイヤー】

ブラームス:交響曲第1番・第2番、ヴァイオリンとチェロのための協奏曲ほか
アンチェル&チェコ・フィルのブラームス音源を2枚組に集成。62-67年録音。Vnはヨゼフ・スーク

スメタナ:連作交響詩《わが祖国》/カレル・アンチェル、チェコ・フィル
アンチェルが1963年にチェコ・フィルとステレオ録音した「我が祖国」

ブラームス:交響曲第1番、悲劇的序曲/カラヤン、ウィーン・フィル
DECCA原盤。59年録音のブラームス交響曲第1番。悲劇的序曲は61年録音

ストラヴィンスキー:バレエ《火の鳥》全曲+リハーサル(SACD層のみ)/アンセルメ、ニュー・フィルハーモニア管
DECCA原盤。アンセルメ最後の68年セッション録音


マーラー:交響曲第4・6・10番よりアダージョ、プルガトリオ&R.シュトラウス:家庭交響曲/ジョージ・セル、クリーヴランド管
セル&クリーブランド管のマーラー録音を集大成したSACD3枚組。2018年DSDリマスター

ベートーヴェン:交響曲第1・5・6・7・9番、「フィデリオ」序曲、「コリオラン」序曲
フリッツ・ライナーがシカゴ交響楽団と残したベートーヴェンの交響曲、全てのステレオ録音を集成した3枚組

サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付」&ムソルグスキー:展覧会の絵
ユージン・オーマンディとフィラデルフィア管弦楽団。CD初出以来20数年ぶりの新規リミックス&リマスター。1962/66年録音

エルガー: エニグマ変奏曲、威風堂々他/ジョン・バルビローリ、フィルハーモニア管他
SACD化にあたり「威風堂々」第1-5番を収録

ブルックナー: 交響曲第2番、第9番/ジュリーニ(2枚組)
ウィーン交響楽団と74年に録音した第2番、シカゴ交響楽団と76年に録音した第9番の2枚組

ドビュッシー:海、夜想曲、アルベニス:組曲「イベリア」/シャルル・ミュンシュ指揮フランス国立放送管弦楽団
SACD化にあたりアルベニス:組曲「イベリア」を追加

ビゼー:交響曲第1番、子供の遊び、ドビュッシー:管弦楽のための映像より「イベリア」/シャルル・ミュンシュ指揮フランス国立放送管弦楽団
SACD化にあたりドビュッシー:「イベリア」を追加

ブラームス、チャイコフスキー、メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲、ヴァイオリン・リサイタル/ナタン・ミルシテイン
協奏曲(72-74年)と75年のリサイタルをカップリングした2枚組

ヤナーチェク:シンフォニエッタ、プロコフィエフ:キージェ中尉、コダーイ:ハーリ・ヤーノシュ (2018年 DSDリマスター)
セルとクリーヴランド管弦楽団による65年録音、69年録音

レスピーギ:ローマ三部作(1957/1961年録音) (2018年 DSDリマスター)
ユージン・オーマンディとフィラデルフィア管弦楽団による「ローマ三部作」


モーツァルト: 管楽器のための協奏曲集/カール・ベーム、ウィーン・フィル(3枚組)
オリジナル・テープからの新リミックスによりSACD化

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集、序曲集/バックハウス、イッセルシュテット、ウィーン・フィル
50年代末のデッカ・サウンドでの名演。SACD3枚組。別途60年代録音の序曲も収録

ブラームス:交響曲第2番、大学祝典序曲、悲劇的序曲/ピエール・モントゥー、ロンドン交響楽団
1962年録音。モントゥーが最晩年にフィリップスに録音した音源をSACD化。


ブルックナー: 交響曲全集(第1-9番)オイゲン・ヨッフム(9枚組)
旧EMI音源初SACD化

ワーグナー: 序曲・前奏曲集(2枚組)/カール・ベーム
カール・ベーム晩年のウィーン・フィルとのワーグナーの序曲、前奏曲。録音は1975年〜1980年。

ブルックナー: 交響曲第5番 (改訂版 1896年出版譜)/クナッパーツブッシュ
クナッパーツブッシュとVPOとのデッカ録音第2作目。56年初期ステレオ録音。

サン=サーンス: 交響曲第3番《オルガン付き》; フランク: 交響曲/エルネスト・アンセルメ
スイス・ロマンド管弦楽団との61年ステレオ録音。

ブルックナー:交響曲第3番&第8番 (2018年 DSDリマスター) 2枚組
セルとクリーヴランド管弦楽団による晩年の録音。2枚組。
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