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タワーレコード限定SACDハイブリッド
JAZZ 一覧
タワーレコードがSACD化したジャズのタイトル >>クラシックのタイトルはこちら>>

NEW ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー
65年作品。前半2曲がライヴ録音。後半3曲がヴァン・ゲルダー・スタジオでの録音

NEWプリーズ・リクエスト/オスカー・ピーターソン
なんどもSACD化されてきた人気盤がタワレコ限定SACDに登場

NEWスタン・ゲッツ & ビル・エヴァンス
>64年録音。オリジナルを重視してボーナストラックはなし

NEWエイプリル・イン・パリ/カウント・ベイシー
55/56年モノラル録音。名曲「コーナー・ポケット」ほか収録

NEW スタン・ゲッツ / ゲッツ/ジルベルト
ボサノヴァ・ブームを巻き起こした名盤。63年録音

NEW オスカー・ピーターソン・トリオ / ナイト・トレイン
初SACD化。ジャズ・スタンダードの名曲を取り上げた1963年録音

バラード
63年録音 不滅のバラード・アルバム

至上の愛
65年、コルトレーンの代表作

テイルズ・オブ・アナザー/Gary Peacock
77年作品、ゲイリー・ピーコックのECM初リーダー作。キース・ジャレット、ジャック・ディジョネットと共演

マジコ/Charlie Haden
1979年、チャーリー・ヘイデン(b)にヤン・ガルバレク(sax)、エグベルト・ジスモンチ(g,p)の3人による演奏

トラヴェルズ/Pat Metheny Group(2枚組)
82年北米ツアーを収録した初のライヴ・アルバム

チェンジズ/Keith Jarrett Trio
「スタンダーズ」と同じ1983年1月録音のうち、ノン・リハーサルで臨んだ完全即興演奏による演奏を収めた84年作品

星影のステラ/Keith Jarrett Trio
"スタンダーズ・トリオ"としての初のライヴ・レコーディング。1985年パリ録音

ジョン・コルトレーン・アンド・ジョニー・ハートマン
ハートマンとの共演、ヴォーカル版バラード作品

デューク・エリントン&ジョン・コルトレーン
62年録音、デューク・エリントンとの共演盤

コルトレーン
62年録音、モード・ジャズへのアプローチが全開の作品

想い出のサン・ロレンツォ/パット・メセニー・グループ
1978年のパット・メセニー・グループ名義の記念すべき第1作。「サン・ロレンツォ」ほか全曲オリジナル

スタンダーズ Vol.2/Keith Jarrett Trio
第2弾でSACD化された『スタンダーズ Vol.1』の続編。オリジナルは1985年発売

A.R.C. / Chick Corea
チック・コリア初のECM録音がSACD化。1971年作品。デイヴ・ホランド(b)、バリー・アルトシュル(ds)とのトリオ

オフランプ / Pat Metheny Group
メセニーの第3作目。82年作品。本作からメセニーはギター・シンセサイザーを導入。

サンベア・コンサ-ト/キース・ジャレット
世界初SACDハイブリッド化。6枚組。900部限定。シリアルナンバー入り。

リターン・トゥ・フォーエヴァー/チック・コリア
ECM自らが2017年最新リマスタリング。フュージョンの大名作“クリスタル・サウンド”がSACDでどうなるか。非常に興味深い1枚。

ケルン・コンサート/キース・ジャレット
ECM自らが2017年最新リマスタリング。いまさら説明の必要のないECMの名盤。SACDでも1枚です。

ブライト・サイズ・ライフ/パット・メセニー
ECM自らが2017年最新リマスタリング。パット・メセニーが75年、21歳の時にドイツで録音した初リーダー作。ジャコ・パストリアスが参加したギター・トリオ編成。

スタンダーズ Vol.1/キース・ジャレット・トリオ
1983年発表。ベースがゲイリー・ピーコック、ドラムスがジャック・ディジョネットのいわゆる“スタンダード・トリオ”第1弾

クリスタル・サイレンス/チック・コリア、ゲーリー・バートン
72年録音。クリスタル路線のアルバム。チック・コリアはアコースティック・ピアノを演奏