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タワレコ限定SACDハイブリッド『ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の芸術<1962年来日時ステレオ録音>』日本コロムビア音源

クラシック

古き良きウィーンの香を残すウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の、1962年来日時ステレオ録音がSACDハイブリッド化されます。

発売になるのは『ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の芸術』。

SACDハイブリッド2枚組。

これは日本コロムビアとタワーレコードの企画によるもので、タワレコ限定SACDハイブリッドとなります。

日本コロムビア所有のオリジナル・アナログ・マスターテープより2024年にリマスタリング。

収録曲はモーツァルトとブラームスの「クラリネット五重奏曲」。

そしてドヴォルザークの弦楽四重奏曲「アメリカ」、

ハイドンの弦楽四重奏曲が2曲。

あとチャイコフスキーの弦楽四重奏曲第1番 ニ長調 作品11より 《アンダンテ・カンタービレ》。

ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の芸術<1962年来日時ステレオ録音>(2024年マスタリング)<タワーレコード限定>

cover
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の芸術<1962年来日時ステレオ録音>(2024年マスタリング)<タワーレコード限定>
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団 、 フリードリヒ・フックス

【曲目】
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の芸術<1962年来日時ステレオ録音>
<DISC1>
1. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:クラリネット五重奏曲 イ長調 K.581
2. ヨハネス・ブラームス:クラリネット五重奏曲 ロ短調 作品115
<DISC2>
3. アントニン・ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲 第12番 へ長調 作品96 B179 《アメリカ》
4. ヨーゼフ・ハイドン:弦楽四重奏曲 第78番 変ロ長調 作品76-4 Hob.III-78 《日の出》
5. 同:弦楽四重奏曲 第33番 ト短調 作品20-3 Hob.III-33より 《メヌエット》
6. ピョートル・チャイコフスキー:弦楽四重奏曲 第1番 ニ長調 作品11より 《アンダンテ・カンタービレ》

【演奏】
フリードリヒ・フックス(クラリネット) (1,2)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団
アントン・カンパー(ヴァイオリン)、 ヴァルター・ヴェラー(ヴァイオリン)、
フリッツ・ヘンチュケ(ヴィオラ)、 ルートヴィヒ・バインル(チェロ)

【録音】
1962年6月16日(1,2)、6月17,18日(3-6) 東京文化会館小ホール

【Original Recordings】
Recording producer: Syohachiro Aizawa, Assistant producer: Yo’ichi Kanayama
Recording engineer: Yoshio Uchida, Assistant engineer: Masaichiro Hirano

【原盤】
日本コロムビア