タワレコ限定SACDハイブリッド|マリア・マリア・ティーポ『J.S.バッハ: ゴルトベルク変奏曲』を初SACD化

クラシック

タワレコ限定SACDハイブリッドの新作が発売です。

イタリアの名ピアニスト、マリア・ティーポの『J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲<2025年マスタリング>』が9月26日に発売。

これは〈Definition Series DIGITAL era〉シリーズの第6弾となるもので、1986年、旧EMIのデジタル録音を初SACD化。

2025年2月に亡くなったマリア・ティーポの追悼企画でもあります。

「ナポリの女ホロヴィッツ」とも呼ばれたマリア・ティーポ。

その円熟の録音が嬉しいタワレコ限定でSACD化です。

>タワレコ限定SACDハイブリッドをまとめて見る

J.S.バッハ: ゴルトベルク変奏曲<2025年マスタリング><タワーレコード限定>


マリア・ティーポ
J.S.バッハ: ゴルトベルク変奏曲<2025年マスタリング><タワーレコード限定>

【収録曲】
1. ヨハン・セバスティアン・バッハ:ゴルトベルク変奏曲 BWV 988
【演奏】
マリア・ティーポ (ピアノ)
【録音】
26 & 28 June 1986, Salle Wagram, Paris
【Original Recordings】
Producer: Eric Macleod
Balance Engineer: Daniel Michel
【原盤レーベル】
Warner Classics(旧EMI)