ミスター・ビッグ(Mr. Big)の『Hey Man』が30周年として、SACDハイブリッドとMQA-CDの2形態で発売されます。
Evolution Musicから5月8日ころ発売予定。
『Hey Man』は、ミスター・ビッグ(Mr. Big)が1996年に発表した4作目のスタジオ・アルバム。
パワフルな演奏と叙情的なメロディで聴かせる「Take Cover」や、アコースティックに歌い上げる「Goin’ Where The Wind Blows」などの名曲を収録した完成度の高いロック・アルバム。
日本のオリコン・チャートに16週連続チャートインを果たしたように、今なお多くのファンに支持されている。
SACDハイブリッド(1枚)は最新リマスタリング音源を採用し、5.1chサラウンドも収録。これまでの音質とは異なるサウンドが期待できそうです。
MQA-CD2枚組は、充実した追加コンテンツが多数収録され、これまで未完成だった「Friend of The Working Girl」のファイナル・ミックスヴァージョンを初収録。さらに「Livin’ Like A Dog」「Tears」「Swingin’ Jam」「Shoot The Moon」といったこれまでシングルやEPに収録された楽曲を加え、「Take Cover」「Goin’ Where The Wind Blows」「I Love You Japan」のライブ・バージョンや、「Take Cover」のドラム・オンリー/マイナス・ドラム・ミックスといった音源も収録される。
SACDハイブリッド

Hey Man (30th Anniversary Edition)SACDハイブリッド
MQA-CD(2枚組)

Hey Man (30th Anniversary Edition) [MQA-CD]


