クラシック

ベートーヴェンの弟子リースによる編曲『ベートーヴェン:弦楽三重奏 作品9(ピアノ三重奏版編曲)』SACDハイブリッド

ベートーヴェンの弟子だった作曲家フェルディナント・リース(1784~1838)。そのリースがピアノ三重奏版に編曲したベートーヴェンの「弦楽三重奏 作品9(ピアノ三重奏版編曲)」がSACDハイブリッドで発売になります。リリースはMD+Gから。もっと読む
クラシック

Challenge Classics|サックス奏者ヘッケマの新録音『Solo~サクソフォン独奏によるバッハ作品集』SACDハイブリッド

チャレンジ・クラシックス(Challenge Classics)からSACDハイブリッドが発売になります。サクソフォン独奏によるバッハの作品集です。『Solo~サクソフォン独奏によるバッハ作品集』がリリース。サクソフォンを演奏するのはラーフもっと読む
クラシック

Challenge Classics|ルネッサンスの音楽『ヤコブ・オブレヒト: ミサ曲「優しきマリア」』SACDハイブリッド

チャレンジ・クラシックス(Challenge Classics)からSACDハイブリッドが発売になります。『ヤコブ・オブレヒト: ミサ曲「優しきマリア」』がリリース。ルネッサンスの作曲家オブレヒトの「優しきマリア」は当時としては破格の大曲だもっと読む
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ロック/ポップス

エド・シーランの新作『-(サブトラクト)』が5月発売 CDとLPレコード

エド・シーランのニューアルバム『-(サブトラクト)』が5月に発売になる。これまで『+』、『×』、『÷』、『=』と数学的タイトルを冠にしたアルバム・シリーズ「マスマティックス・プロジェクト」を発表してきたが、今回が最後となるそうだ。『-(サブもっと読む
クラシック

タワレコ限定|スヴェトラーノフの『チャイコフスキー: 交響曲全集、マンフレッド交響曲 – Live in Tokyo (2023年マスタリング)』SACDハイブリッド

タワレコ限定SACDハイブリッドが発売になります。オクタヴィア・レコードとの企画で、エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮の『チャイコフスキー: 交響曲全集、マンフレッド交響曲 - Live in Tokyo (2023年マスタリング)』が発売。もっと読む
ロック/ポップス

デフ・レパードとロイヤル・フィルの共演作『ドラスティック・シンフォニーズ』Blu-ray Audioにドルビーアトモス

英国ハード・ロックバンド、デフ・レパードがロイヤル・フィルハーモニー・オーケストラと共演したアルバム『ドラスティック・シンフォニーズ』が5月に発売される。これはデフ・レパードとイギリスを代表するオーケストラである、ロイヤル・フィルハーモニーもっと読む
J-POP

細野晴臣『HOSONO HOUSE』50周年アナログレコードが限定プレス、オリジナル仕様を再現

細野晴臣の初ソロ作品『HOSONO HOUSE』が発売50周年を記念して、アナログレコードで復刻される。本作はオリジナル仕様を完全再現。歌詞カードや内袋なども当時のデザインを忠実に再現しているとのこと。重量盤LPレコード。発売は5月25日。もっと読む
クラシック

新進気鋭指揮者クラウス・マケラ&パリ管の新録音『ストラヴィンスキー:バレエ≪春の祭典≫≪火の鳥≫』MQA-CDで発売。

新進気鋭の指揮者クラウス・マケラ。1996年フィンランド生まれ。25歳の若さでパリ管弦楽団の音楽監督に就任してクラシック界に旋風を巻き起こしました。昨年の来日公演も記憶に新しい。マケラはパリ管弦楽団の就任の前には、2020年にオスロ・フィルもっと読む
クラシック

Chandos|ガードナーの2022年録音『ニールセン: 交響曲第4番、ヴァイオリン協奏曲』SACDハイブリッド

シャンドス(Chandos)からニールセンのSACDハイブリッドがリリースされます。収録されるのはニールセンのヴァイオリン協奏曲と交響曲第4番「不滅」。演奏はエドワード・ガードナー指揮、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団。ヴァイオリン独奏はもっと読む
クラシック

ショルティの“指輪”『神々の黄昏』SACDハイブリッドが予約開始

ショルティ&ウィーン・フィルの2022年リマスタリング『ニーベルングの指輪』。ついに最後の『神々の黄昏』が予約開始となりました。国内盤SACDハイブリッドが6月30日発売。輸入盤SACDハイブリッドは7月上旬発売。アナログ・レコードも7月上もっと読む
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