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フルトヴェングラー『ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲&交響曲第1番』初SACDハイブリッド化

クラシック

フルトヴェングラーのSACDハイブリッドが発売。『ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲&交響曲第1番』。

「ヴァイオリン協奏曲」は1947年9月28日ベルリンのティタニア・パラストでのライヴ。ヴァイオリンはメニューインです。オーケストラはベルリン・フィル。

「交響曲第1番」は1952年11月30日ウィーンのムジークフェラインザールでのライヴ。

今回、世界初のSACDハイブリッド化。

ミラノ・ディスコスが制作したアナログ・テープ(1/4インチ幅、秒速38cm)の非常に良好な音質を、キング関口台スタジオで最新デジタル・リマスタリングによりさらに改善して発売します。

ライナー・ノーツは宇野功芳氏の解説を転載。

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲&交響曲第1番<限定盤>
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー

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ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲&交響曲第1番<限定盤>
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー

【曲目】
ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(1947)&交響曲第1番(1952)/
フルトヴェングラー&メニューイン(Vn) SACD-Hybrid

1. ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61
2. 交響曲 第1番 ハ長調 作品21

【演奏】
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団&ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン)(1)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(2)

【録音】
1947年9月28日 ティタニア・パラスト、ベルリン(ライヴ)(1)
1952年11月30日 ムジークフェラインザール、ウィーン(ライヴ)(2)