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ラトル&ロンドン響『ブルックナー:交響曲第7番』コールス校訂版世界初録音SACDハイブリッド

クラシック

LSO LiveからSACDハイブリッドが発売。サイモン・ラトルとロンドン交響楽団による『ブルックナー:交響曲第7番』。コールス校訂版による世界初録音です。

本作はラトルとロンドン交響楽団が2022年9月18日と12月1日、バービカン・ホールで行ったライヴ録音。

ブルックナーは校訂者の名前も併記されることが多いですが、ラトルは第6番、第4番の録音に続いてコールス版を採用。

SACDハイブリッド1枚。2023年9月24日現在ですが、珍しく輸入盤が安いです(タワーレコードで26%オフ)。

輸入盤

ブルックナー:交響曲第7番
サイモン・ラトル 、 ロンドン交響楽団

輸入盤:国内流通仕様

テキスト

【曲目】
ブルックナー:交響曲第7番 ホ長調 WAB 107 (Version 1881-83; Cohrs A07)
〔ベンヤミン=グンナー・コールス校訂版(2015年)による世界初録音〕

【演奏】
サイモン・ラトル(指揮)
ロンドン交響楽団

【録音】
2022年9月18日&12月1日、バービカン・ホール