タワレコ《全品20%ポイント還元キャンペーン》

期間:2024年4月17日(水)0:00 ~ 4月19日(金)23:59まで

詳しくはこちら

【ハルモニア・ムンディ】シュタイアーの『J.S.バッハ:チェンバロ協奏曲集』がSACDハイブリッド化

クラシック

アンドレアス・シュタイアーがソロをつとめる『J.S.バッハ:チェンバロ協奏曲集』がSACDハイブリッド化される。

これは日本独自企画盤で、ハルモニア・ムンディ・フランスからハイレゾ音源をライセンスして2022年リマスタリングしてSACDハイブリッド化。

2枚組。発売は8月19日。

アンドレアス・シュタイアーは1955年生まれのチェンバロ奏者。オーケストラは古楽のフライブルク・バロック・オーケストラ。

オリジナルCDは2015年に発売になったが現在は廃盤である。新たにSACDハイブリッドで手に入れられることになった。

J.S.バッハ:チェンバロ協奏曲集

cover

J.S.バッハ:チェンバロ協奏曲集
アンドレアス・シュタイアー 、 フライブルク・バロック・オーケストラ

収録曲

Disc1

第1番 ニ短調 BWV 1052
第2番 ホ長調 BWV 1053
第7番 ト短調 BWV 1058

Disc2

第3番 ニ長調 BWV 1054
第4番 イ長調 BWV 1055
第5番 へ短調 BWV 1056
第6番 ヘ長調 BWV 1057

【演奏】
アンドレアス・シュタイアー(チェンバロ)
フライブルク・バロック・オーケストラ(音楽監督&ヴァイオリン:ペトラ・ミュレヤンス)

【録音】
2013年7月